老眼に効くツボ
私はもともと近眼でそれも年々進んでいます。 メガネを作るときには適正視力で作るのですが、慣れないせいか目がやたらと疲れて結局、古いメガネを持ち出して掛ています。こんなことを繰り返しているうちに最初から0.7位のメガネを作れば良いのではないかと気づき、最近は適当に見えて適当に疲れないメガネにしていますが、新聞を読み難いという新たな問題が出て来ました。 メガネを外せば見えるのですが、それだと大きな新聞をやたら近づけて読むため腕がつかれるのです。。。。。 そんな訳でお灸で老眼を治そうと思います。
治療院では”適齢期(笑)”の患者さんにはサービスで施術してあげますが、皆さん、終わった後、目が明るくなったとかはっきり見えるようになったと喜んで下さいます。
そんな訳で見苦しい足と手の写真を載せますので大体の場所を覚えて下さい。
詳しくは添付の図とネットでツボの場所を調べて下さい。
毎日、お灸をすればベストですが週に3回くらいでも続ければ効き目はあります。
老眼に効くツボの名前:衝陽(足の甲の前の方)、足三里(外側のすね)、曲泉(内側膝上)、曲池(肘の
外側下)



